離婚料金表

※価格はすべて税別となっております。

■ 相談料: 初回相談料無料

■ 離婚協議書作成プラン: 10万円 

■ 離婚公正証書作成プラン: 15万円

■ 協議サポートプラン: 5万円/3ヶ月…1ヶ月延長するごとに2万円

 調停サポートプラン: 15万円/6ヶ月…1ヶ月延長するごとに2万円

■ 離婚協議代理プラン: 着手金20万円 +報酬金30万円+原則として経済的利益の10%

※親権,監護者について争いがある場合(実質的な争いがある場合)は、着手金・報酬金の額は増額となります。

■ 離婚調停代理プラン: 着手金30万円 +報酬金30万円+原則として経済的利益の10%

※親権,監護者について争いがある場合(実質的な争いがある場合)は、着手金・報酬金の額は増額となります。

※協議代理プランから引き続いてご依頼いただく場合は、着手金の差額(例:調停代理プランの着手金30万円と協議代理プランの着手金20万円の差額10万円)がこのプランの着手金の額となります。

■ 離婚訴訟代理プラン: 着手金40万円 +報酬金30万円+原則として経済的利益の10%

※親権について争いがある場合(実質的な争いがある場合)は、着手金・報酬金の額はそれぞれ増額となります。

※調停代理プランから引き続いてご依頼いただく場合は、着手金の差額(例:訴訟代理プランの着手金40万円と調停代理プランの着手金30万円の差額10万円)がこのプランの着手金の額となります。

補足説明

  請求する側 請求される側
財産分与 得られた金額 得られた金額
慰謝料・解決金 得られた金額 相手方の請求から減額された金額
養育費 2年分の合計額 相手方の請求から減額された金額の2年分
婚姻費用 得られた金額
(ただし2年分を上限)
相手方の請求から減額された金額
(ただし2年分を上限)
親権者の指定

親権が得られた場合
(報酬金10万円〜30万円)

報酬が得られた場合
(報酬金10万円〜30万円)
面会交流 面会交流が実現した場合
(報酬金10万円〜20万円)
面会交流について相手方の請求が減縮された場合
(報酬金10万円〜20万円)
年金分割 なし なし

※ 経済的利益の額については,基本的に次の通りとなります。
※ 経済的利益の額、内容について、ご依頼を受ける際に協議の上で決定させていただきます。
※ 例:財産分与100万円、慰謝料200万円、養育費月額3万円が得られた場合の経済的利益の10%の計算
100万円+200万円+(3万円×24か月)×10%=37万2000円

離婚なしのプラン

離婚は問題となっておらず,財産分与,慰謝料,養育費,年金費用,婚姻費用について問題となっている場合で,弁護士が代理人として活動させていただく場合のプランです。

  着手金 報酬金
財産の請求 20万円 経済的利益の10%
慰謝料の請求 10万円※2 経済的利益の20%
養育費 20万円 2年分の合計10%
婚姻費用 20万円 経済利益の10%(2年分が上限)
子の監護者の指定

30万円

30〜40万円
親権者の変更 30万円 30〜40万円
面会交流 30万円 30〜40万円
子の引き渡し 30万円 30〜40万円
年金分割 10万円 10万円

※1 請求が複数の場合には,協議の上で決定させていただきます。
※2 慰謝料請求が訴訟に移行した場合は,10万円(税別)を追加でいただきます。


弁護士との法律相談は初回無料です。まずはお気軽にご相談ください 0868-32-0255